シュガーのファンタイム

音楽、ライブ、小説、マンガ、アニメ、映画など私の楽しいこと、好きなことについて書いていきます。コメントもらえると嬉しいです! 基本リンクフリーですが、悪質な利用はやめてくださいね。

UNISON SQUARE GARDEN Revival TOUR 「Spring Spring Spring」 ライブ感想

※この記事では現在開催中のUNISON SQUARE GARDEN Revival Tour 「Spring Spring Spring」について記載されています。

まだ参加していない人でネタバレ等が嫌な人は見ないようにして下さい。

注意喚起はしましたよ!

 

 

 

それでは改めて。

ようこそ、シュガーです。

5月11日(火)に開催されたUNISON SQUARE GARDEN Revival Tour 「Spring Spring Spring」Zepp Fukuoka公演に参加してきました!

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Board-

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Zepp Fukuoka

私が配信ではないユニゾンのライブに行ったのは、2020年11月の「USG2020 LIVE(on the)SEAT」福岡サンパレス公演が最後なので、約半年ぶり!

リバイバルツアーということで、以前にも記事を書きましたが、2012年のツアーを完全再現したセットリストでした。

その記事はこちら。
sugarbitter.hatenablog.com

そして、2012年のライブの映像作品がこちら!

感想は、アイラブニージューの歌詞を借りて言うと、

今夜のライブも最高ですわ!

もう、これにつきます!

ただ、やっぱり色々と語りたいところはあるので、今回もブログ書いていこうと思います!

ライブレポートと呼べるほどのものではありませんが、熱量はある!

 

では公演内容について。

とりあえずセットリストリバイバルなので同じですけどドーン!

1.Overture~Spring Spring Spring~
2.フルカラープログラム
3.プロトラクト・カウントダウン
4.23:25
5.空の飛び方
6.デイライ協奏楽団
7.スカースデイル
8.誰かが忘れているかもしれない僕らに大事な001のこと
9.マスターボリューム

10.メドレー

ライドオンタイム/等身大の地球/MR.アンディ/CAPACITY超える/ワールドワイド・スーパーガール/コーヒーカップシンドロームセンチメンタルピリオド/ドラム solo/ガリレオのショーケース

11.シャンデリア・ワルツ
12.クローバー
13.シュプレヒコール~世界が終わる前に~
14.cody beats
15.オリオンをなぞる
16.場違いハミングバード
17.アイラブニージュー 
18.サンポサキマイライフ 
19.kid,I like quartet 

全曲めちゃくちゃ良かったです!

完全再現するツアーということでしたが、終わってみれば再現以上のライブになっていました。

多分参加した人は全員そう思っているでしょう。

では、曲のやライブ全体の感想を書いていきます。

 

プロトラクト・カウントダウン

この曲をライブで聞いたのは、2017年の「fun time HOLIDAY 6」以来のハズ。

シビれました! 

もっとたくさん披露してほしい!

 

「23:25」

この曲めちゃくちゃ好きなんですよ!

現実なんてこんなもんだ! の部分が特に好き。

初期の曲ですが、未だに人気が高く、会場でも盛り上がっていたのが分かって嬉しかったです。

この曲の後に斎藤さんから「ちょっと待って、緊急事態だから」という発言がありました。

どうやらイヤモニの不調だったらしく、新しいものに交換していました。

今までユニゾンのライブには何度も足を運んでいますが、1度も見たことがない貴重なシーン!

斎藤さん曰く「トイレに行ったときにぶつけた」とのこと笑

普段通りに歌われていたので、不調だったことも気が付きませんでしたけどね。

「緊急事態だから」という発言を受けて、鈴木さんから「この宣言下で?」と突っ込まれていました。

面白くて、適度にゆるくて和む。

 

デイライ協奏楽団

ギターソロの部分だったと思うのですが、手のひらで弦を抑える演奏法(名前とかあるのかもわかりません)をするために、斎藤さんがピックを口にくわえていたのがセクシーでインパクト大でした。

そのあと早くピックでの演奏に戻らないといけなかったのか、非常に素早い動きをしていて感心してしまいました笑

 

誰かが忘れているかもしれない僕らに大事な001のこと

ここ数年だと思うのですが、2番Aメロ「焦るなよ だって明後日が去っても」の部分で、鈴木さんがドラムをめちゃくちゃ叩いて盛り上げるようなパフォーマンスになっていますよね。

斎藤さんもドラムに合わせて歌をパワフルにしていたように感じました。

流星のスコールカップリングとして収録されているこの曲は、後にDUGOUT ACCIDENTというメンバーセレクションアルバムにも収録されることになりました。

メンバーにもファンにも好かれている曲。

 

「マスターボリューム」

私が今のところユニゾンで1番好きなこの曲に、

なんと特殊イントロが付いていました!!

2012年のライブDVDでは無かったはずなので、新要素!

信じられないほど格好良かったです!

あのライブオリジナルのイントロをつけたバージョンを再録してほしいくらい!

思えば音源で聞いていた時に1番気に入っていて、初めてライブで聞いた時からここまでずっと私の中で1位を走っていたこの曲ですが、今回のリバイバルツアーで殿堂入りしました。

ありがとうございます、最高でした。

 

ガリレオのショーケース

ドラムソロからこの曲に繋がる流れですが、斎藤さんは出てきているのに田淵さんの姿がステージ上に見えないという状況で歌が始まりました。

田淵さんいないけどベースはしっかり鳴ってる……とか思いながら見ていると、ゆっくりコソ~っと屈みながら田淵さんが登場してきて笑いました。

ギターソロの部分だったと思うのですが、田淵さんが斎藤さんの近くに行って、斎藤さんに向けて頭や上半身を前後に揺らす所謂ヘドバンをしていたら、斎藤さんも対抗してヘドバン返しをしていたのでめちゃくちゃ笑ってしましました。

斎藤さんがこんな激しい動きをするのは非常にレアな気がします。

普段は田淵さんが激しく動き回っていても笑いながら見ているか、華麗にスルーするかが多いのに!

2人が交互にヘドバンするのを見て「シーソーかよ笑」って思ったのは私だけ?

 

「クローバー」

これも初期の曲。

斎藤さんの歌い方でちょっと気になっているところがあるのですが、1番サビ2番サビではファルセット→地声の切り替えをして歌っているのに、最後のサビはファルセットを使わず地声で全部歌っているんですよね。

これも数年前くらいからな気がします。

なにか知られざるこだわりがあるのでしょうか?

それとも単に歌いやすいのかも?

分かりませんが、どちらも好きなので良き!

 

シュプレヒコール~世界が終わる前に~

サビ始まりのアレンジがありました!!

Bee-side Sea-sideツアーで披露された「I wanna believe、夜を行く」の歌い出しと同じイメージ!

映像化されているので、気になる方はどうぞ。

このアレンジも2012年のDVDではなかったはずなので、新しい演出!

ライブに行って良かったと思わせてくれます!

シュプレヒコール」好きな人は全員「黄昏インザスパイ」好き説、あるとおもいます。

 

 「cody beats

ライブ聞けたのが初でした!

めちゃくちゃ嬉しい!

本来なら15周年ライブ「プログラム15th」で聞けるはずだったのですが、まさかの前日に高熱を出して参加できなかった苦い思い出があります。

お人好しカメレオンも聞けるはずだったのに……。

なので、ようやくライブで披露されるその場に参加できて感無量。

良い曲!

最後の「Hello Sorry Good day from~♪」の部分まで全部好き!

 

場違いハミングバード

どのタイミングで披露されても一瞬でテンションがマックスまで上がる大好きな曲!

特にライブで聞くと凄い。

会場に来ているファンもこの曲を待っていたんだという空気が伝わってきましたよ。

今回のライブで1番はしゃいだのが場違いハミングバードだった気がします。

自分のスペース内で跳んだり腕をあげたり体を揺らしたりで暑かった記憶があります。

斎藤さんの舌打ちは何回聞いてもイイゾ!

 

アイラブニージュー 

こういう状況下なので「サンキューマイミュージック」の部分を歌えないのはもったいないと思ってしまいましたが、その分普段はあまりやらない手拍子で楽曲に参加しました。

これはこれで楽しかったので良かったです。

欲を言えば、2012年の時に出ていたバルーンが見たかった!

間接的な接触になりますし、今のユニゾンはステージ上以外の演出は極力しないようなスタンスなので、バルーンないだろうとは思っていましたけども!

思ってはいましたが、斎藤さんがギターソロの前でバルーンを割る姿が頭の中に焼き付いているので見たかったです!

 

kid,I like quartet

最後の曲がコレだと幸福感や楽しさを増幅させてくれる気がします。

ニゾンの奏でる音で「福岡の街が幸せになって」ましたね。

これもCan you see?が歌えなかったので、その分だけ思いっきり手を高くあげました。

この曲も大大大好きだーーー!

 

本当は全曲いろいろ書きたいのですが、長くなりすぎるので曲についてはこれくらいで。

2021年に「フルカラープログラム」と「マスターボリューム」と「センチメンタルピリオド」を1度のライブで聞けるとは!

贅沢極まれり!

 

次は会場について。

Zepp Fukuokaの1Fはフロアに椅子を並べる形式になっていました。

1席飛ばしではありませんでしたが、恐らくはこれで収容率50%なのでしょう。

2Fがどうだったかは見えませんでした。

私は久しぶりに上手側でした。

列は後の方でしたが、メンバー3人ともをしっかりと見られる位置だったので問題なし!

私はいろいろなライブハウスに行っていますが、Zeppは音がいいです。

天井が高くて照明も映えますし、収容人数も多すぎず少なすぎず、ステージも高くて後ろ側でも見やすいのでライブハウスの中でもかなり好きな部類。

 

その他の1。

下手側は分かりませんが、上手側はカメラが入っていて撮影をしていたようでした。

もしかしたら、福岡公演が映像化されるのでしょうか?

そうなるとかなりアツいです!

収録公演に自分が参加していたとなると、Blu-ray/DVDを見る時のテンションの上がり方が段違いですからね!

少し期待しておきます!

 

その他の2。

これは前々から思っていましたが、やっぱりユニゾンのファンはマナーがいい。

斎藤さんも言われていましたが、声を出す人もいなければ、マスクを外す人もいませんでしたし、人の楽しみを奪うような行動をしている人も私の周りにはいませんでした。

昔から「人に迷惑をかけない範囲で自由に楽しんで」ということを発信し続けてきたユニゾンだからこその空間なんだろうと思うと凄いなぁ~と感心してしまいます。

これからも続きますように!

 

長くなりましたが、私の「"Spring Spring Spring"」はこれで終わりました。

次はRevival Tour「CIDER ROAD」です!

運よく神戸公演のチケットが取れたので、またユニゾンを大音量で浴びてきます!

当ブログでRevival Tour「CIDER ROAD」について書いた記事もあるので、よかったら読んでみてください。 

sugarbitter.hatenablog.com

今からCIDER ROADリバイバルツアーの予習をしたい人はこれですよ!

それじゃこのへんで。

またねっ! バイバイ!

UNISON SQUARE GARDE で 私の好きな 歌詞

ようこそ、シュガーです。

今日は私が1番好きなロックバンドUNISON SQUARE GARDEN(ユニゾン)の曲の中で好きな歌詞について書いてみたいと思います。

各アルバムから1曲ずつ好きな歌詞を紹介してみます。

その前に……ユニゾンの歌詞は結構難しいことで知られているかと思います。

意味がない歌詞(田淵さん談)だったり、日常生活では聞きなれない単語が使われていたり、造語のようなものがあったりで、独特、特徴的です。

なので、最初聞き始めた時は面食らうかもしれません。

ファンからすれば、そこもいいのですけど!

では行ってみましょう!

ニゾン公式YouTubeチャンネルに紹介する曲があれば動画を貼っておきます。 

※歌詞の解釈は私が勝手に考えたものです。

 

アルバム名「UNISON SQUARE GARDEN

曲名「マスターボリューム」

UNISON SQUARE GARDEN

UNISON SQUARE GARDEN

何が正しくて

何が間違っているのか

全部わかんないが、問題ない

 私が今のところユニゾンで1番好きな曲であるマスターボリュームのラストサビ最後の歌詞です。

2009年発売のアルバムなので、当時ユニゾンのメンバーは23歳くらいでったでしょうか?

自分たちが信じたものさえあれば、世の中で正解とされているものを理解する必要がないということを歌っているんだろうと思います。

今もそうですが、ユニゾンは自分たちがいいと思う音楽をこの頃から信じて続けてきたんですよね。

それをたまたま好きになった田淵さん曰く「物好き」が今ではたくさんいて、ファンとしてもうれしい限り。

www.youtube.com

引用元: YouTubeチャンネル「TOYSFACTORYJP」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=Q4POnZlFbKQ

ショートVerなので最後のサビまではいきませんが、せっかくなので紹介。

 

アルバム名「JET.CO」

曲名「アイラブニージュー」

まり今夜のライブも最高ですわ

今夜のライブも最高ですわ

曲の最後のフレーズです。

ライブ本編の最後の曲かアンコールの最後の曲として披露されると、この歌詞がハマりにハマってめちゃくちゃ楽しくて大好きです。

メンバーも自分たちのライブは「最高だ」「楽しかった」って確信を持って演っているんだろうなぁ~と思える歌詞になっているのがいい。

これが歌われると我々ファンも「最高ですわ!」という気持ちをさらに強くして持って帰ることができるので、もっと披露してくださいお願いします。

アルバム曲なので動画なし。

 

アルバム名「Populus Populus」 

曲名「kid, I like quartet」

Populus Populus

Populus Populus

  • 発売日: 2015/07/22
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

四つの感情が渦巻いて 自分に合った答えを出して
オリジナルハリケーンって 笑っちゃうけどなんだかバカにはできないんだよ

 好きな歌詞は2番サビの最後の歌詞です。

4つの感情「喜怒哀楽」が曲名の「kid, I like quartet」のkid, I likeとかかっているのがまず良いですよね。

この話ファンはみんなしているので今更感はありますが、好きなものは好きなんだ!

「自分に合った答えを出して」という部分は、ユニゾンの活動スタンスを表しているのかなぁ~とか思っています。

他人や外野の意見に耳を傾けて自分を無理に曲げるのではなく、自分が好きなものが正しいんだという答えをもって進むような気持ちに聞こえる。

上で紹介したマスターボリュームの歌詞も、なんかそんな感じがしますよね。

そんでもってオリジナルハリケーンですよ!!

何ですかこの言葉は。聞いたことないぞ!

でもなんだかめちゃくちゃ格好いいじゃないですか!

好きだ~~~!

www.youtube.com

引用元:YouTubeチャンネル「unisonsgofficial」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=aPqXDYtZyiA

fun time HOLIDAY ONLINEの動画でこの曲を聞けるので貼っておきます。

4分18秒あたりからこの曲です!

  

アルバム名「CIDER ROAD

曲名「シャンデリア・ワルツ」

ハローグッバイ ハローグッバイ
奏でて、その調子 最高のテーマソング
わからずやには 見えない魔法をかけたよ 

ねえ、ワルツ・ワルツで

シャンデリア・ワルツは特に大好きな曲の1つで、歌詞も全編好きなので、「世界が始まる音がする」の部分と迷いましたが、やっぱりここです!

ここの中でも「わからずやには見えない魔法をかけたよ」の部分!

作詞の際にこのフレーズが出てふるえたと田淵さんがインタビューか何かで言われてた気がします。

「奏でて、その調子 最高のテーマソング」の部分は、ファンがユニゾンに向けて歌っているような理解もできますし、メンバーが自分たちに向けて歌っているようにも感じられてたまらないな!

考えすぎでしょうか?笑

www.youtube.com

引用元:YouTubeチャンネル「unisonsgofficial」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=ruwn5TqX87s

ニゾン武道館公演のライブ映像があったので貼っておきます。

まごうことなき名曲!

この動画の中でも「わからずやには見えない魔法をかけたよ」の部分、マイクには入ってないのに田淵さん歌ってますね。

 

アルバム名「Catcher In The Spy」 

曲名「桜のあと(all quartets lead to the?)」

Catcher In The Spy(初回限定盤2CD)

Catcher In The Spy(初回限定盤2CD)

 

愛が世界救うだなんて僕は信じてないけどね
今 目の前の君が明日を生きれるくらいには
ありえない不条理は ぶっ蹴飛ばしていけ
with 喜怒哀楽 余すな 必要ないよ、嘘つき

1番のサビの後半パートの歌詞です。

愛が世界救うわけじゃないけど、ユニゾンが明日を明るくしてくれるんですよね。

世界を変えるなんてできないけど、目の前の1人が少し上を向くためのお手伝いくらいはできますよってことを言っているんだと私は思っています。

それで不条理をぶっ蹴飛ばしていけなんですよ。

「ぶっ飛ばす」でも「蹴っ飛ばす」でもなく、両方の力を使った「ぶっ蹴飛ばしていけ」って。

どこからそんな言葉思いつくんだって思わされるワード。

もうここまでくると、好き過ぎて笑っちゃいます。

www.youtube.com

引用元:YouTubeチャンネル「unisonsgofficial」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=aOlzoOYtfG0

ショートVerですが、1サビの終わりまで聞けます!

 

アルバム名「Dr.Izzy」

曲名「オトノバ中間試験」

いくら何でも都合よすぎるから あんたなんかと踊れない

2番サビの最初のフレーズです。

ニゾンのバンドとしてのスタンスが色濃く表れた歌詞だなぁと思います。

バンド側とファン側の間に一線は引きますよ~って歌われているわけですよ。

「一緒に盛り上がろう!」ではなくて「俺たちステージ上で好きにやってるから、ファンもそれを見て勝手に自由に楽しんで?」という感じ。

距離感が心地良いんですよね~。

この雰囲気というか温度感、文字だけで伝わるのか? 

アルバム曲なので動画なし!

 

アルバム名「MODE MOOD MODE」  

曲名「Dizzy Trickster

この高揚感は誰にも奪えない

1番サビとラストサビのシメの部分の歌詞です。

この1フレーズで完全にやられました。

MODE MOOD MODEアルバム曲では1番好きですね。

この曲には「まだわかんない わかんないままでも走れるよ」というキラーフレーズもあるので、迷いましたがこっちで!

上で紹介したアイラブニージューと一緒で、ライブ本編最後かアンコール最後に披露されるとめちゃくちゃ気分が良くなるんですよ。

確かMODE MOOD MODE ENCOREツアーではアンコール最後の曲がこれだったと記憶しています。

最後の最後にこの曲を聞いて得られた「高揚感」は誰にも奪えないのです!

格好良すぎる!

www.youtube.com

引用元:YouTubeチャンネル「unisonsgofficial」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=9zluQwPBMWM

ライブ映像があったので貼っておきます!

1曲目の方です!

 

アルバム名「Patrick Vegee」

曲名「101回目のプロローグ」

そうやって鼓動を待つことにしたよ

ちゃんと幸せになる準備もしてるよ

アカペラパートに入る前のフレーズ。

この曲は全編通してユニゾンというロックバンドが今まで活動してきて思ったことや感じ取ったことを歌ってるんだと思うんです。

ロードムービー的な楽曲。

「歯がゆいことだっていっぱいあった」「間違ってないはずなのに」という歌詞があるように、いろいろな要因から思うように活動が進まなかった部分もあったんだと思います。

そんな中でも自分たちの信じるものを貫いてきて、今ではツアーのチケットが取れない状況になるまでユニゾンのことを好きな人が増えているわけです。

それでこれから先に「幸せになる」ための「準備もしてる」って。

どんな手段で幸せになるのか、見てみたいと思わずにはいられないんです。

見届けたいと思っちゃうんです。

あ~~~これも名曲中の名曲で褒めたたえる言葉が出てこないわ!

とにかくいい曲です!

アルバム曲なので動画は無し!

 

さていつの間にか4000字超えの記事になっていて自分でもびっくりですけど、書くの楽しかったです。

私は2010年くらいからずっとユニゾンを応援しているので、1アルバムで1曲だけを選ぶのは非常に悩みました。

歌詞を読みなおしながら、昔のツアーを思い出したりもできて良かったので、この記事シリーズ化しようかな?

「キラキラ爽やか編」とか「過激編」とかジャンルわけて書いてみても面白そうです。

過激編はすぐに思いつくものがたくさんあるので書きやすいですね。

ニゾンのライブに行ったことがない人に向けて、ライブの雰囲気を記事にするのもいいかなぁと、ちょっと考えたりもしてます。

明日は待ちに待った「Spring Spring Spring」です。

ルールを守って楽しんできます!

まぁ、それはまた今度!

 

バイバイッ! またねっ!

小説 三田誠 「ロード・エルメロイII世の事件簿 10『case.冠位決議(下)』」感想

幾多の神秘に彩られた物語、その結末を今ここに。
「では、冠位決議(グランド・ロール)を始めよう」
衝撃の真実と向き合う覚悟を決めて、エルメロイII世は仲間たちととも霊墓アルビオンへと乗り込む。ロンドン地下に広がる大迷宮は、神秘を操る魔術師ですら想像を絶する、もうひとつの世界であった。
同時に、ライネスもまた、II世の代わりに冠位決議へ出席することとなる。
複雑に絡み合う、迷宮探索と陰謀劇。
そして、迷宮の最奥にて儀式を進めるハートレスの謎とは。
幾多の神秘に彩られた『ロード・エルメロイII世の事件簿』、その結末を今ここに。

内容紹介引用元:角川文庫ホームページ

引用元URL:https://www.kadokawa.co.jp/product/322006000128/

 

ようこそ、シュガーです。

小説ロード・エルメロイII世の事件簿シリーズの最終巻「case.冠位決議(下)」を読んだので感想を書いていきます。

2020年の12月に発売されていたとは知りませんでした。

つい最近本屋で「そういえばロードエルメロイの続刊読んでないな~」と思い出して見てみたら発売されているじゃないですか!(角川文庫版)

速攻で購入し、没頭するように読みました。

めちゃめちゃ面白かったです!

今までのお話「剥離城アドラ」「双貌塔イゼルマ」「魔眼蒐集列車」「アトラスの契約」に登場してきた重要人物たちが、この「冠位決議」に集結してきます。

これまでのお話は、ココに繋がってくるように作られていたのかと改めて実感しました。

この最終巻では、霊墓アルビオンを舞台に、ライネスは冠位決議でロード達と相対し、ロードエルメロイII世はハートレスに対峙して、それぞれの戦いをしていく怒涛の展開を見せてくれて目が離せませんでした。

ライネスの戦いとロードエルメロイII世の戦いが並行して進むので、読んでいるとスピード感やリアルタイム感を覚えて面白い。

どんどん続きが読みたくなる作りになっていて素晴らしい!

 

いろいろ言いたいことはありますが、この最終巻の見どころ? 読みどころ? は、やはり終盤のロードエルメロイII世がイスカンダルと再会するシーンでしょう!

 ハートレスの目論見によって登場した神霊イスカンダルと、それに対するロードエルメロイII世。

Fate/Zeroで描かれた第4次聖杯戦争ではサーヴァント「ライダー」とマスター「ウェイバーベルベット」として共に戦い、別れたこの2人が再会する場面は、読みながらふるえましたよ。

私はFateシリーズではZeroが1番好きなので、いろいろ思い出して胸にこみあげるものがありました。

このシーンでは、「ロードエルメロイII世」ではなく「ウェイバー」としての言葉や感情があふれ出していて、もう読んでいるこちらもたまらない気持ちになります!

読んでいるときの気持ちを言語化するのが難しい……なんなんだ。

なんならウェイバーがイスカンダルに向けて「ライダー」と呼びかけるところから既に泣きそうでしたよ。

第4次聖杯戦争で別れてから、再会することを夢見て、目標にして、謀略ひしめく時計塔の中で必死に生きてきたロードエルメロイII世が口にする「ライダー」の一言の破壊力たるや!

こんなの、Fateシリーズ見てきて感動しない人間どこにもいないでしょ?

ただ、この再会はウェイバーの望んだ形ではありませんでした。

ロードエルメロイII世としては「ハートレスを止める」という使命があるわけです。

その使命を全うするには、せっかく再会できたのに、それを手放さなければならないという。

方法は伏せますが。

ロードエルメロイII世は一体どんな気持ちでその方法をとったのか。

想像するだけで胸が張り裂けそうでしたよ。

もう1度「王」に、「イスカンダル」に会うために人生のすべてをかけてきて、望まぬ形とはいえ再会できて、ロードエルメロイII世の中にも喜びや達成感はあったと思うんです。

無いわけがないんですよ。

焦がれていたんですよ! 我々はそれを今までのシリーズで読んできている!

内弟子のグレイもそれを感じ取って行動していましたよね。

ウェイバーとライダーの再会に水が刺されないようにハートレスをくい止める働きを果たしていました。

「そのために、ここまでついてきた」といったような強い意志が感じられる記載もあったかと思います。

グレイにここまで思わせる強い気持ちをもってロードエルメロイII世は待ちこがれた再会の場面に立っていたんです。

でもそれを自分の手で、自分の意志で手放さなければならない状況になっている……。

一体どれほどの精神力でこれをやってのけるんだ……と。

読んでいるこちらも精神を消耗してしまうのに、当事者はどれだけなんだ想像もできない。

ただ、 ロードエルメロイII世は、こういう手段をとらなければいけなくなることを予測して、覚悟を決めて、準備をして、そしてこの場に臨んでいました。

格好良すぎました。ウェイバーの成長具合にも泣ける。

つかの間の再会から別れるまでの間に「命が燃え尽きるまで、ボクはあなたに近づいていく」という言葉をイスカンダルに向けて言う場面とか、全米が泣きました。

間違えました、全私が泣きました。

もう、切ないのに優しくて、穏やかなのに熱いものが確かにあって、言葉にできない!

どう考えてもシリーズ最高傑作!!

こんなに素敵な物語をありがとうございます!!

久々に感情をグラグラ動かされる読書時間でした。

こういう素敵な感情の揺さぶられ方は大好きです!

 

これ以上ないという幕引きとなったロード・エルメロイII世の事件簿シリーズ。

シリーズの最初のほうは、言葉が難しくて読むのに時間がかかって大変でしたけど、それが積もり積もって、この最終巻の感動をくれたと思うと、読み続けてきたのは絶対に間違いではなかった!

過去の自分にも感謝だわ。サンキュー過去の私。

あとがきを読むに、どうやらタイプムーンブックスから「ロード・エルメロイII世の冒険」という新しいシリーズも出ているようですね。

 これも文庫になったら購入して読もうと思います。

 

それでは今回はこのへんで。

バイバイッ! またねっ! 

オススメのシンガーソングライター紹介! 秋山黄色 編

ようこそ、シュガーです。

まずはこの曲を聴いてもらいたい。


www.youtube.com

引用元:秋山黄色 YouTubeチャンネル「秋山黄色」

引用元URL:https://www.youtube.com/watch?v=zCGl_APrE0Q

どうですか?

むちゃくちゃ格好いいと思いませんか!!!?

最後の「look for city pop!!」の部分が特に!!

というわけで今日は、シンガーソングライター秋山黄色さんについてです。

(以下敬称略)

このアーティストの名前はかなり前から知ってはいたんですが、つい最近……というか3日前くらいに初めてこの

「猿上がりシティーポップ」

を聞いてから、一瞬で好きになりました。

なんだこの耳に残る展開の曲、メロディ、そしてこの声!

最高じゃないか!!

もっと早く聞かなきゃいけないアーティストでした!

この曲は既にYouTubeで360万回以上も再生されている……

完 全 に 出 遅 れ た !

ただ、知らないままで終わるということにならなくてよかったです。

この1曲で心奪われて直ぐにアルバム2枚借りて、通勤中の車の中でリピート中です。

1stアルバム「From DROPOUT」

 2ndアルバム「FIZZY POP SYNDROME」

【Amazon.co.jp限定】FIZZY POP SYNDROME (初回限定盤) (メガジャケ付)
 

どちらのアルバムもなかなかいい曲が揃っていてオススメできる!

まだ深く聞き込めてはいませんが、それぞれのアルバムからイチオシの曲を紹介すると、

「From DROPOUT」は「猿上がりシティーポップ」、

「FIZZY POP SYNDROME」は「宮の橋アンダーセッション」

ですかね。

 

私はソロのアーティストを好きになることがあまりなかったのですが、秋山黄色はすごく好きです。

何故好きなのかを少し考えてみたので言語化してみたいと思います。

まずは、楽曲の大半がバンドサウンドであるという点が好きです。

ロックバンド大好き人間の私にはたまらない音で楽曲ができているので、耳にスッっと入ってきます。

アルバムの曲も結構ロック調の曲が多いので嬉しい限りです。

 

次に、クセになるメロディ、曲の展開が耳に残るという点もあると思います。

上の「猿上がりシティーポップ」のAメロ(31秒あたりから)とBメロ(1分6秒あたりから)のつながりがグイっとくるところや、サビが2つのパートからできているように聞こえる感じ(1分13秒~1分24秒、1分24秒~1分34秒)とかたまらなく好きです。

耳に残って歌いたくなる。もう本当にいい曲だとしか言いようがない。

 

それから、高音域でツヤがあってキレが良くて耳に刺さるような歌声になるところも好きです。

猿上がりシティーポップでいうとサビ頭の「もう一度どこかで 会えたらいいな」の「もう1度どこかで」の歌とか筆舌に尽くしがたいほど良い。

ライブで聞いてみたいと思わせてくれるいい声だー!

 

ロック調の曲が多い、バンドサウンドが多いという話をしてきましたが、sumika「Lovers」ラックライフの「サニーデイ」のような、みんな大好きキラキラポップ系の曲もあります。

それがこちらの「夕暮れに映して」という曲。

www.youtube.com

引用元:秋山黄色 YouTubeチャンネル「秋山黄色」

引用元URL:https://www.youtube.com/watch?v=UFFvLbUKyts

この曲もめちゃくちゃよくないですか? いいですよね分かる。

ただ、メロディはキラキラポップ系なのに、バンドサウンドが結構太く入っていたり、歌詞に切なさが効いていたりと、独特で個性的。

大好きです。

その他にも「caffeine」「ガッデム」「スライムライフ」など好きな曲はあるので、是非ともアルバム通して聴いていただきたい。

そして私はライブに行きたい!

今はツアーで主要都市はZeppクラス、その他は500~800人クラスのライブハウスを開催している模様。

これは今のうちにライブに行っておかねばいけません!

私的な考えですが、会場が大きくなるにつれてライブの楽しさは少しずつ減っていくと思っているので。

住んでいるところから近い会場だと広島のクラブクアトロですが、5月28日(金)って平日なので会社員にはツラい……。

5月28日(金)ってヒトリエの福岡DRUM LOGOS公演も諦めた日程じゃないですか……。

田舎住み会社員のツラさよ……。

 気を取り直して。

ちなみにsumika「Lovers」「MAGIC」やラックライフの「サニーデイ」とかよく分からないよという方のために紹介しておきます。

Lovers/sumika


www.youtube.com

引用元:sumika YouTubeチャンネル「sumikainc」

引用元URL:https://www.youtube.com/watch?v=FFITBgsyVr4

サニーデイ/ラックライフ

www.youtube.com

引用元:YouTube Lantis channel

引用元URL:https://www.youtube.com/watch?v=0g8wqbu2gYc

 

Loversもサニーデイも、元気がもらえてハッピーになれる超オススメ曲なので聞いてみてください。

 

さて本題の秋山黄色の話に戻ります。

秋山黄色は、TVアニメ「けいおん!」に影響されてベースを弾き始め、楽曲制作をはじめたようです。

Wikipedia情報。

あのブームは凄まじいものがありましたからね。

楽曲が良かったのも人気が出た理由でしょう。

アニメもゆるくて面白かったですし。

けいおん!きっかけで、こんなに格好いい曲を作ってくれるアーティストが誕生してくれたなんて、ありがとうけいおん!

でも秋山黄色の楽曲とけいおん!の楽曲は似てないけどな~。

ベースが目立ってるところは似てるのか?

そんな気がするだけかもしれません。

私がけいおん!で特に好きな曲は「Don't say lazy」「ときめきシュガー」「カレーのちライス」です。 

 

話があっちこっち行ってしまいましたが、秋山黄色これから追いかけようと思います!

YouTubeがオススメ枠に出してくれて気に入ることってほとんどなかったのですが、たまにはいい仕事するなYouTubeさん、ありがとう!

また聞いたことがない人でクセになるメロディを求めていたり、バンドサウンドが好きだったりする人は1度聞いてみてほしいです!

格好いいから!

聞いてくれた人はコメント等で感想とか聞かせてください。

 

またねっ! バイバイッ!

ホテルレポ the b 水道橋 編

ようこそ、シュガーです。

遠征先で利用したホテルレポ第2弾!

「the b 水道橋」です。

DIALOGUE+ 1st LIVE ぼくたちのかくめい![再]が

東京ドームシティホール」行われた際に利用しました。

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TokyoDomeCityHall

ライブの感想記事はこちら。興味がある方は是非!

sugarbitter.hatenablog.com

 

では、ホテルの雰囲気を記録していきます。

宿泊料金

2021年4月25日(日)にシングル禁煙の部屋で5000円でした。

クレジットカード対応!

プラン名は「【直前割】【素泊まり】急なおでかけをサポート!お部屋おまかせ」でした。

素泊まりなので朝食はありませんでした。

安すぎいぃぃぃぃぃいいいいい!!!

日曜日とはいえ、東京でこの価格は安すぎます!

満足、感謝、文句なし!

 

アクセス

羽田空港からホテルまでのアクセス

最寄駅は「水道橋駅」になります。

ルート紹介の画像がこちら。

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haneda-suidobashi

今 回 も 自 作 画 像 。

アプリの画面を使ってもいいのか、誰か教えてください笑

なおルートは一例です。

私は水道橋駅から羽田空港へ帰るルートを使ったので、コレの逆でしたが。

大体45分くらいで到着で、700円くらいだったと思います。

スマホと乗換アプリさえ使えれば問題なく行けます。

ショッピングセンターで自分の車をどこに停めたか分からなくなるレベルの方向音痴である私でも大丈夫だったので、難しくないですよ!

水道橋駅東口から出て徒歩7分程度でホテルに着きます。

ちなみに、今更ですが上のルートで説明している「JR水道橋駅」よりも「都営三田線水道橋駅」を使った方が、ホテルまでの徒歩の時間が短いようです。

この記事を書くにあたって調べなおして初めて知りました。

もし次にここを使う場合は試してみます。

 

ホテルから会場までのアクセス

東京ドームシティホールへは徒歩で約10分の立地となっており、そこそこ便利かと思いました。

東京ドームホテルを利用すれば半分の時間で行けるのですが、料金が高かったのです……。

それに、普段運動不足気味なので、こういう機会に歩くのはそんなに嫌いではないのでイイかなと。

東京ドームシティが近くにあるので、ライブ開演時間より早く来ても楽しめそうです。

ただ今回は閉まっていた気がします。

時期が時期だけにしょうがない。

飲食店も徒歩圏内にたくさんあるので、食事には困りません。

ココはいい点ですねb

 

ホテルの雰囲気、サービス

部屋は広くはなかったですね。

キャリーバッグを広げるスペースを少し考えないといけませんでした。

ただ、必要十分だと私的には思います。

泊まれて寝られればとりあえずいいという考え方なので。

新しい感じはしませんでしたが、ある程度清潔感もあったように思います。

テレビは小さめ、20インチくらいかな?

ユニットバスや洗面台も広くはありませんでしたが、使いづらいというわけでもなかったので問題ないかと。

ドライヤーはパナソニックのイオニティでした。

いろんなホテルを利用していますが、どこも大体これですね。

普通です。もっと大風量のドライヤーを準備してほしいところ。

同じパナソニックならナノケアとか、別メーカーならテスコムのノビーとか。

部屋やテレビにはあまりこだわりませんがドライヤーにうるさいブロガーことシュガーです。

以後お見知りおきを笑

部屋の机に充電用のコードは準備されていませんでした。

こういうiPhoneAndroidも充電できる端子が複数あるケーブル無し!

このパターンはやっぱりあるので、モバイルバッテリーや充電器は持ち運ばないといけませんね今のところ。

全ホテルこれを準備してくれれば荷物を減らせるんですが、まだ先のことでしょうね。

マイナスポイントでした。

それから、私が重視している「空調のコントロール具合」ですが、風量と室温の調整が自由にできるタイプでした!

助かる! これは本当に助かる! ありがとう。

チェックイン15時、チェックアウト11時でした。

チェックイン前にも荷物を預かってくれます!

最近どこのホテルもこのサービスをしてくれますが、荷物が多い遠征勢としては非常に助かります!

ありがたい!

 

まとめ

さて、今回もきわめて個人的な視点でいろいろ書いてきました。

次に東京ドームシティホールや東京ドームでライブが行われるとなったら、また利用してもいいかな~というくらいです。

進んでここを選びたいというほどではないですが、2度と使いたくないと思うところは一切ないかな……といった感じ。

そこそこ満足!

でも次は別のところに泊まって色々比較してみたいかもしれません。

記事にもなるし笑

 

コメントいつでも待ってます!

それではこのへんで。

 

またねっ! バイバイッ!